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趣味の作品展示コーナー 

展示期間:8/1〜8/31
水彩:ある街角
水彩:ある街角
模型:模型製作代行
模型:模型製作代行
木彫:ハイカラ熊
木彫:ハイカラ熊
陶芸:真剣に祈る猫
陶芸:真剣に祈る猫
花:ローズガーランド
花:ローズガーランド
フィギュア:創作フィギュア
フィギュア:創作フィギュア
木彫刻:木曽馬・磨墨
木彫刻:木曽馬・磨墨
墨絵:室生寺の五重塔
墨絵:室生寺の五重塔
アクリル:犬
アクリル:犬
写真:川越りそな銀行
写真:川越りそな銀行
模型:アストンDB5
模型:アストンDB5
糸絵:自転車も暑い〜
糸絵:自転車も暑い〜

シュミランからのお知らせ

2008年02月23日 13時10分
2/23(土) 趣味のコンパス更新しました。(名画ミニ解説付き)
趣味のロードショー:ミニ解説 by オーナー高橋

【傑作洋画篇その13】 - 切なく哀しく愛おしい

■ 自転車泥棒(‘48:伊)監督:ヴィットリオ・デ・シーカ

※ 生きていくという悲哀 
敗戦がもたらした混乱と貧困に翻弄される一家族の日常の悲哀を、生活感あふれる映像で表現したイタリア・ネオレアリズモ(※)の代表作。日々生きていくことの悲哀、苦しさ・・ひどくやりきれないストーリーなのですが、子供が父の手をそっと握るラストに一縷の救いが暗示され、ちょっとだけ救われます。監督の、残すべき時代への思いと映画に向き合うストイックな姿勢が、映像を通してしっかりと伝わってくる名作。(エンタメ系ではありません。・・念のため)

※ネオレアリズモ(新写実主義):イタリアにおいて、40年代から50年代にかけて特に映画と文学の分野で盛んになった潮流。(ウィキペディアより抜粋)

■禁じられた遊び(‘52:仏) 監督:ルネ・クレマン

※切なく愛しい後ろ姿
まだ戦争や死の意味を知らない幼い女の子(ポーレット)と、農村の男の子(ミシェール)との楽しい日々、そして禁じられた遊び・・。2人の自然な演技と愛くるしさ、純真無垢な主人公たちを活き活きと描くことで、戦争のもたらす悲劇と救いのなさがくっきりと浮き立つ見事な構成。南仏の生活感溢れる絵づくりも特筆もの。ラストシーン、ポーレットの呼び声が「ミシェール」から「ママ」に変わり、人ごみに紛れていく後ろ姿は、なんと切なく、哀しく・・愛おしい(涙)。

■ 道(‘54:伊) 監督:フェデリコ・フェリーニ

※今存在することの価値
世界の映画史に燦然と輝く傑作中の傑作(きっぱり!)。道端に落ちている小石にも存在意義があるように(この意味は観ればわかりますよ)人間が生きるということ、存在するということ、死ぬということ・・人生そのすべてがこの作品に凝縮されています。粗野で下品な大道芸人ザンパノ(名優アンソニー・クイン)の迫真の演技は特筆もの!そして、なんと言ってもラストシーンの素晴らしさ!この映画の深さを再認識させられますよ。見ていない人は、何を差しおいても必見の一本!

■ひまわり(‘70:伊) 監督:ヴィットリオ・デ・シーカ
※ ひまわりが全てを語る
愛し合う二人を引き裂き、運命を弄ぶ・・戦争がもたらした悲劇の側面を描き、当時の全ての女性を感涙の渦に巻き込んだメロドラマ(?)のヒット作。ウクライナの地一面に咲き誇る大輪のひまわり・・太陽に例えて、底抜けの明るさを象徴するはずのこの花の下に眠る累々たる戦死者たち。その真逆のイメージが、主人公たちの心象と重なり合い、このやるせない悲劇を際立たせる。ヘンリー・マンシーニのテーマ曲も美しく、深く心に染みわたる。

次回は【傑作洋画篇14】 3/1(土)にロードショー。乞うご期待!

2008.2.23 byオーナー高橋
2008年02月16日 12時34分
2/16(土) 趣味のコンパス更新しました。(名画ミニ解説付き)
趣味のコンパス、今回は【傑作洋画篇その12】。テーマは「究極の愛・幸福の行方」です。

恋愛ものがあまり得意ではないオーナーが、今回あえて取り上げた作品は、いずれも甘ったるい恋愛映画とは一線を画し、愛や幸福について深〜く、衝撃を持って考えさせられる問題作ばかりです(今回はエンタメ系ではありません。念のため)。

ところで今回取り上げたすべての作品がフランス映画なのは・・単なる偶然とのことです。

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.2.16 水上


【ミニ解説 by オーナー高橋】傑作洋画篇その12 - 究極の愛・幸福の行方

■突然炎のごとく(‘62:仏) 監督:フランソワ・トリュフォー

※究極の3つの愛の形
二人の男(親友同士)と自由奔放で天真爛漫な一人の女との奇妙な関係、博愛そして嫉妬と秘められた独占欲。時に求め、時に拒絶し・・各シーンの重ね方がテンポよく、軽妙洒脱に語られていく。そして、ラストのあっけない衝撃的な結末。一人残された男。しかし、死者、生者問わず、それぞれの中には、「究極の愛」だけが「思い」として残る。トリュフォー、ヌーヴェルヴァーグ(※)の旗手としての面目躍如たる傑作。

※ヌーヴェルヴァーグ(Nouvelle Vague)は1950年代末に始まったフランスにおける映画運動。「新しい波」を意味するフランス語。(ウィキペディアより抜粋)

■幸福 - しあわせ(‘64:仏) 監督:アニエス・ヴァルダ

※色彩が奏でる幸福定義
「幸福の定義」をテーマにした知る人ぞ知る佳作。何よりもフォーカスを多用した淡い映像の美しさと色彩感覚の素晴らしさに圧倒される。すべてのカット、すべての対象物に配色が計算し尽くされており、それらは、登場人物の心象のうつろいと共に様々な印象的な色調に変化していく。全編を通じ、女流監督ならではの繊細で優しい視点、そして一方で男への強烈な皮肉と冷めた視点が同居する。不幸な出来事の後に何事もなかったかのように幸せそうな家族の後ろ姿を描くラストシーン。そしてヒマワリと音楽(モーツァルト?)が特に印象的。(DVD・・TUTAYAで発見しました!)

■柔らかい肌(‘64:仏) 監督:フランソワ・トリュフォー

※ 愛・3つのパラダイム
今回取り上げた「突然炎のごとく」から2年、トリュフォーが同様の三角関係(今回は男一人と女二人)を、登場人物それぞれの心理を浮き立たせて描いた問題作。三者間すべてに真実の愛が存在するにもかかわらず、一瞬にして崩壊する愛の危うさ、不確かさ・・男と女、プライドと錯覚、そして憎悪・・いや〜愛って本当にコワいものですねえ。・・愛といえば、小生、今は飼っている猫への愛がなかなか伝わらなくて悩んでいます。猫って女性より難しいですよね(笑) 。

■髪結いの亭主(‘90:仏) 監督:パトリス・ルコント

※ 幸せの頂点・愛の行方
幸せの絶頂、それは、幸せの崩壊への予感、そして絶望のはじまり・・。永遠を求める人間と、容赦ない現実との相克は時として残酷な結末を生む・・。しかし、残酷かどうかはあくまでも他人の勝手な思い込みに過ぎない。彼らにとっての幸せは揺るぎがないはず・・彼らにはその幸せを永遠に留め置ける「愛」が絶頂のまま残されているのだから・・。思い起こせば、小学校時代に通っていた床屋(当然おねえさんが・・)は、この主人公同様、心ときめくひとときでした。コレ、自分だけの密かな愉しみかと思っていましたが、世界中に「仲間」がいたことをこの映画で知り、ちょっと嬉しくなりました(笑)

次回は【傑作洋画篇13】 2/23(土)にロードショー。乞うご期待!

2008.2.16 byオーナー高橋
2008年02月09日 22時52分
2/9(土) 趣味のコンパス更新しました。(名画ミニ解説付き)
ミニ解説

2/9(土) 趣味のコンパス更新しました。(ミニ解説付き)

趣味のコンパス、今回は【傑作洋画篇その11】。テーマは「動物パニックの饗宴」です。

人間同士の戦いは何となく先が読めても、動物って何を考えているのかさっぱりわっかりませ〜ん。急に不可解な行動をとって「コワっ」と感じることがあったりしますよね。今回は、そんな動物たちとの凄まじい死闘を描いたスリル満点の作品(動物パニック映画の傑作)だけピックアップしました。

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.2.9 水上

【ミニ解説 by オーナー高橋】傑作洋画篇その11 - 動物パニックの饗宴

■白鯨(‘56:米) 監督:ジョン・ヒューストン

※海洋冒険物の先駆け
メルヴィルの超有名な小説「白鯨」の映画化。巨大かつ獰猛な白鯨(そのまんま^^)と、その白鯨に足を食いちぎられた捕鯨船の船長との凄まじい死闘を描いた海洋冒険物の古典的名作。勝てる見込みのない巨大な怪物に自分のすべてを賭けて挑む船長に、健さん(高倉健)を思い起こすのは私だけでしょうか?・・これは、滅びの美学です。

■鳥(‘63:米) 監督:アルフレッド・ヒッチコック

※隣人たる鳥たちの反乱
カモメ→雀→カラス(この順番に怖さが募ります)。今のCGに慣れてる人たちには「ちょっとチャッチ〜」と感じることもおありでしょうが、当時(45年前!)にこの映画を作ったことがスゴい!!(確か3年がかりで作ったそうです)。あっ、ココで大事なお話です。この映画はお子さんには絶対に見せないでください。鳥嫌いのトラウマが間違いなく植え付けられます。うちの娘が証明しています・・(笑)


■JAWS・ジョーズ(‘75:米) 監督:スティーヴン・スピルバーグ

※ パニック&スリラーの金字塔
この映画、好きです。大好きです。私の見た映画の中でも10指に入る傑作です。音楽とのマッチングも、ストーリー運びも、恐怖感の盛り上げ方も、ほぼ完璧です。ココでも(「007ロシアより愛をこめて」で絶賛したクールガイ)ロバート・ショウがまた渋い。でも、この作品のスゴさはやはりスピルバーグという監督の手腕に他ならない。この後、イヤというほど続編が出てくるが暇な人以外観る必要一切な〜し。監督が別になると、サメではなくメダカが出てきます(笑)

■ジュラシック・パーク(‘93:米) 監督:スティーヴン・スピルバーグ

※ このCG、前人未到! 
思わず「すごい」とつぶやいてしまった、恐竜、怪獣大好きオーナー大感激の一作。この作品は、初期の恐竜、怪獣もののルーツ「シンドバッド7回目の航海」(’58年)「恐竜100万年」(’66年)・・コマ撮りの撮影や、未だにぬいぐるみアリの「ゴジラシリーズ」を見た後でぜひ見てほしい。この映画のすごさがわかります。こういう作品にCGを使うなら「CGは素晴らしい」と、CG嫌いのオーナーは声高に叫んでしまいます!

次回は【傑作洋画篇12】 2/16(土)にロードショー。

オーナー、そろそろネタ切れか・・いや、記憶切れ?・・という混沌の中で、次回も続くか!乞うご期待!!

2008.2.9 byオーナー高橋
2008年02月02日 17時29分
2/2(土) 趣味のコンパス更新しました。(ミニ解説付き)
趣味のコンパス、今回は【傑作洋画篇その10】
テーマは「忍び寄る恐怖のカタチ」です。

最近の恐怖映画は、恐怖=残酷、音やCGで必要以上に驚かすといった作品が多く、ちょっと食傷気味ですよね。今回は、そういったこけ脅しの恐怖とは一線を画し、恐怖の本質を斬新な視点からとらえた作品だけをピックアップしています。

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.2.2 水上

【ミニ解説 by オーナー高橋】傑作洋画篇その10 -忍び寄る恐怖のカタチ

■恐怖の報酬(‘52:仏) 監督:アンリ・ジョルジュ・クルーゾー

※神経に迫る恐怖
ニトログリセリン・・この薬品をこの映画で知った人も少なくないはず。ダイナマイトの原料で、一定以上の刺激を与えると爆発する恐〜いシロモノ。油田で発生した大火事を消し止めるため、このニトロをトラックで運ぶ4人の男。当然、様々な難関が待ち受けており、全編で息を飲む緊張感と冷や汗が出そうな恐怖感を出演者と共に体感できる。ラストもヒネリが利いており、いかにもフランス映画。77年に再映画化あり。これは・・。

■暗くなるまで待って(‘67:米) 監督:テレンス・ヤング

※暗闇に浸る恐怖
ブロードウェイで大ヒットした舞台劇の映画化なので、大半のストーリーは室内での展開に終止。主人公(オードリー・ヘップバーン)が盲目であるということから、観ている側も自然と主人公への感情移入の度合いが増幅し、もどかしさや、ハラハラ感、そして恐怖が徐々に募っていくことになる。この辺がうまい。ラスト間近、盲目であることの不利を逆に利用し、一気に形勢を逆転する展開が新しく、特にこのシーンが印象的。

■激突!(‘72:米) 監督:スティーヴン・スピルバーグ

※不条理な恐怖
人気のない長い道。巨大なトラックに執拗に追いかけられ、何度も命の危険にさらされるドライバー。いったい何の理由で狙われているのか?犯人は誰なのか?最後にあなたは知る。我々は、いつも答えのない不条理の世界に存在すること。そして、それは時として恐怖という形で我々を襲い、翻弄することを・・。この作品は、スピルバーグの初期の代表作であり、出世作として知る人ぞ知る傑作。

■ CUBE(‘97:カナダ) 監督:ヴィンチェンゾ・ナタリ

※ 得体の知れない恐怖 
新しい!とにかく発想がユニークでスゴい!目覚めると、そこはいくつもの立方体の部屋が連なり、危険な仕掛けが施された謎の空間。自分たちはなぜここにいるのか・・記憶もなく、ただ脱出する術だけを模索する主人公たち。見方によれば哲学的でもある。この映画は、デキそのものより、常識を覆した新しい発想の秀逸さで語り継がれるべき一作。世界中の映画作家が「やられた!」とつぶやいた・・らしい(笑)。

次回は【傑作洋画篇11】 2/9(土)にロードショー。乞うご期待!

2008.2.2 byオーナー高橋
2008年01月26日 17時53分
1/26(土) 趣味のコンパス更新しました。(ミニ解説付き)
趣味のコンパス、今回は【傑作洋画篇その9】。テーマは「様々な愛のカタチ」です。

「愛」と言えば・・あの愛の映画の達人、チャップリンは、「人生に必要なものは、勇気と想像力、そして、ほんの少しのお金」と、なぜか人生に必要なはずの「愛抜きの」名言を残していますが、逆に言えば、彼にとって「愛」は、あえて言うまでもないほど大きな存在だったのでしょうか。・・うっ、決まった!

しかし、愛にもいろんなカタチがあるものですね。

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.1.26 水上

【ミニ解説byオーナー高橋】傑作洋画篇その9 - 様々な愛のカタチ

■男と女(‘66:仏)監督:クロード・ルルーシュ

※大人の愛のカタチ
タイトルは知らなくても「シャララ、ダバダバダ」という有名な曲を聴いたことはありますよね。愛する故の別れ・・「大人の愛の一つのカタチ」を独特の雰囲気と映像美(モノクロベースのパートカラー)で、お洒落に、切なく描いた映画史に残る名作です。小生、学生時代に観て、終演後席を立てないくらいの感動を覚えたこと、そしてラブシーンに流れるBGMのクレジットタイトル「・・もうあきらめよう、愛は私たちより強い」という一節が非常に印象的だったこと・・昨日のように思い出します^^。

■ゴッドファーザー(’72:米)監督:フランシス・フォード・コッポラ

※家族の愛のカタチ
重厚かつ骨太な作りで、見終わった後にズッシリした充実感が残るコッポラ監督の代表的作品。「家族の愛」というよりは、マフィアの映画なので「一家の愛」が正しいかも(笑)。残酷な殺しの場面が多く出てくるも、この映画の本来のテーマは家族愛、家族の確執そして断ち切れない絆。この「家族」がもつ普遍的かつ永遠のテーマを特殊な世界を舞台にあますところなく描き切っている、故に名作。全3部作なので、1日がかりを覚悟の上一気に観ることをおすすめ!


■ダンス・ウィズ・ウルブス(’90:米)監督:ケヴィン・コスナー

※ 人間への愛のカタチ
小生の最も好きな映画の一つ。南北戦争時代、無為の戦いに疲れた騎兵隊とインディアンとの温かい交流、そして自然との共生を広大なスケールと美しい映像で描き、癒しと感動を与えてくれる大傑作。ストーリー展開のバランスも抜群で、3時間の長尺も長く感じさせない。主人公のすべてに対する優しさと、愛の大きさに、見終わってとても幸せな気分に浸れる。この映画における「愛」は、人間というより人類に対するメッセージそのもの。題名の直訳は「狼と踊る男」、その意味は・・。見逃した人は必見!!

■ ブロークバック・マウンテン(’05:米)監督:アン・リー

※ 男同士の愛のカタチ
実は、ホモセクシャルを取り扱った作品ということで、なかなか食指が動かず、しばらく観ることを敬遠していた作品でしたが、心に残るとても素晴らしい作品でした。愛するということは、異性に限ることではなく、感情そのものがすべて美しく尊いものである、ということを、新鮮に、そして素直に受け止めることができたのは、この映画のもつ「力」であり、小生にとっては大きな収穫でした。ここで「男と女」の名言をもう一度・・「愛は私たちより強い」


次回は【傑作洋画篇10】 2/2(土)にロードショー。乞うご期待!

2008.1.26 byオーナー高橋

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