シュミランHOME > シュミランからのお知らせお気に入りに追加

趣味の作品展示コーナー 

展示期間:8/1〜8/31
花:ローズガーランド
花:ローズガーランド
木彫刻:木曽馬・磨墨
木彫刻:木曽馬・磨墨
写真:川越りそな銀行
写真:川越りそな銀行
フィギュア:創作フィギュア
フィギュア:創作フィギュア
模型:模型製作代行
模型:模型製作代行
陶芸:真剣に祈る猫
陶芸:真剣に祈る猫
糸絵:自転車も暑い〜
糸絵:自転車も暑い〜
木彫:ハイカラ熊
木彫:ハイカラ熊
アクリル:犬
アクリル:犬
模型:アストンDB5
模型:アストンDB5
墨絵:室生寺の五重塔
墨絵:室生寺の五重塔
水彩:ある街角
水彩:ある街角

シュミランからのお知らせ

2008年01月25日 20時17分
(ご登録サイト様へ)重要なお知らせとお願い
サイトをご登録いただいているオーナー様 各位

(以下に記載された内容は、本日、各位宛にメールでお出ししたものとほぼ同じものです)

この度、ご登録サイトにおけるSEO(※注)の効果を上げる目的で以下のシステム変更を行いました。(■の部分です)

※注:SEO=検索エンジン最適化
Yahoo、Google等でユーザーが特定のキーワードで検索した際に、その表示結果の上位に自サイトを表示させるための様々な対応策のことです。

■今回のシステム変更内容とお願い【重要】

ランキング用(相互リンク用)バナーによるIN/OUTのアクセスを、そのままのURL(コードなし)でカウントできるようにシステムを変更しました。

※従前のシステムでは、Google等一部の検索エンジンで「被リンク」にカウントされにくい(認識されない)という難点がありましたが、この改善により互いのアクセスが被リンクに認識されやすくなります。(結果的にSEO効果が上がります)

【重要なお願い】つきましては、以下について貴サイト側でご対応いただきたく、ご協力をお願いいたします。

>>現在貴サイトにお貼りいただいているシュミランのランキング用バナーの「タグの一部」を以下のように変更(削除)してください。

======================================================================

〔変更していただきたいバナータグの部分〕

(現行ノバナータグの以下の部分を)

http://www.syumiran.com/ranking_in.php?sid=12345678

(変更後:以下のように変更してください)

http://www.syumiran.com/

注:「ranking_in.php?sid=12345678」の部分のみ削除してください。
======================================================================

(ご注意)
このご対応は、恐縮ですが2月末日までにお願いいたします。
2月末日を過ぎますと現在のタグではINアクセスがカウントできなくなりますのでご注意ください。

お知らせ、およびお願いは以上です。

お手数をおかけし恐縮ですが、相互リンクのメリットを高めるためのお願いですので、なにとぞご理解ご協力のほどお願いいたします。

2008.1.25 高橋
2008年01月19日 20時26分
1/19(土) 趣味のコンパス更新しました。(ミニ解説付き)
趣味のコンパス、。今回は【傑作洋画篇その8】。テーマは「ハードボイルドに痺(しび)れる」です。

ハードボイルド:直訳は「硬いゆで卵」。寡黙でクール(感情は常に押し殺し、魅力的な女性にも固執しない・・ココ大事です)、やることはハード(ためらいなく人を殺す・・ココも結構ポイント)というタイプの、刑事ものやスパイもののヒーローによく使われた言葉ですが、最近トンと聞きませんね。

でも、これって、本人はやたら疲れると思いますが、男が男に憧れる魅力のひとつかもしれませんね(^^;

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.1.19 水上

【ミニ解説byオーナー高橋】傑作洋画篇その8 -ハードボイルドに痺れる

■ロシアより愛をこめて(’63:英) 監督:テレンス・ヤング

※007シリーズの頂点
シリーズの第2弾。オープニング、ボンドが殺される(?)シーンから掴みはもうバッチリ!オリエント急行で繰り広げられる殺し屋(ロバート・ショウ・・コレがまたクール。今回のハードボイルド大賞に決定!)との死闘の迫力は、最近のCGてんこもりのアクション映画を凌ぎ、圧巻。シリーズの頂点とも言われる本作だが、21作すべて観ている小生も同感。ストーリー展開、アクション、迫力、色気、役者、音楽、舞台(ベネチア)・・アクション映画として、すべてのバランスがGood。
※公開時のタイトルは「007危機一発」

■ダーティハリー(’71:米) 監督:ドン・シーゲル

※クール&ハード・刑事モノの原点
ローハイド(’60年代:米の大ヒットウェスタンドラマ)、荒野の用心棒(’64:60年代に流行ったマカロニウェスタンの代表作)で注目を浴びたC・イーストウッドの本格的出世作。サイコで冷酷な無差別殺人犯。犯人から電話で振り回されながら執念で追い詰めていく刑事。・・このパターンはその後のハード系刑事モノの教科書となっている。シリーズは全5作。ただし、必見に値するのはこの1作目のみ。(きっぱり!)

■タクシードライバー(’76) 監督:マーティン・スコセッシ

※都会の孤独・狂気のパンドラ
ゆっくり走るタクシー、濡れた道路に映る妖しいネオンの光、マンホールから吹き出る水蒸気・・・・これから起こるであろう「何か」を予感させる見事なオープニング!都会、孤独、猥雑そして不正義。市井の個人にとっての不条理を、恨むでもなく嘆くでもなく、しかし突如考えられない突飛な行動で「自分の敵」に果敢に挑むベトナム帰りの主人公(ロバート・デニーロ)・・。このまったく新しいヒーローに心の内側で快哉。その内側の共鳴がこの映画の魅力につながっている・・かも。

■レオン(’94:仏/米)監督:リュック・ベッソン

※3つの「匂い」の魅力
この映画には「匂い」がある。硝煙の匂い、生活の匂い、フィルムの匂い。・・そこがいい。よく云々されるのは、主人公の殺し屋(レオン)と12歳の少女(マチルダ)の「純愛(?)」。小生は、本人たちの意識下での「父性」と「母性」がもたらす心の表象として捉えることにしている。そうでなければ、この映画はひどくいやらしく、この映画のすべてのバランスが崩れてしまう。しかし、何はともあれ、マチルダのコスプレショーと、楽しそうなレオンのシーンだけはカットしてほしい(笑)

次回は【傑作洋画篇9】 1/28(土)にロードショー。乞うご期待!

2008.1.19 20:26オーナー高橋
2008年01月12日 19時15分
1/12(土) 趣味のコンパス更新しました。(ミニ解説付き)
趣味のコンパス、新春第2弾は【傑作洋画篇その7】。テーマは「未知なる宇宙との遭遇」です。

宇宙をテーマに扱った作品は、誰も体験したことのない未知の世界で起こる物語なので想像力もかき立てられるし、いつ観てもワクワクしますよね^^。

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.1.12 水上

【ミニ解説byオーナー高橋】傑作洋画篇その7 -未知なる宇宙との遭遇

■2001年宇宙の旅(’68) 監督:スタンリー・キューブリック

※宇宙SF映画の金字塔!
私たちは、いったいどこから来て、そしてどこへ行くのだろう・・。生命の起源と人類の進化は、現在人々が「神」として捉える「謎の存在」によってもたらされた・・。その「存在」の仕掛けたものは罠なのだろうか、それとも・・?。その壮大なテーマ性とメッセージ力、映像のスケール・・紛れもなく宇宙SF映画の大金字塔である。難解度もトップクラス?

■未知との遭遇(’77) 監督:スティーブン・スピルバーグ

※これでワクワクしない人は..
この映画にワクワク感や魅力を感じない人・・はい、あなたはつまらない大人になりかかっています(笑)。この映画は、主人公になり切って1人称で観ましょう。子供時代、飽くなき好奇心をもっていた頃を思い出し、すぐ隣に同じ目の輝きをもったスピルバーグが目一杯楽しみながら映画を撮っていることを感じながら・・。これは大人が心を解放して楽しむための映画です。

■エイリアン(’79) 監督:リドリー・スコット

※この恐怖、空前絶後!
SFとしても怪獣モノとしても、ホラー映画としても天下一品!恐怖がジワジワ迫る演出の巧みさ、女の子を守るため未知の怪物たちに正面から立ち向かうヒロインというシチュエーション、また、冒頭のエイリアンの化石に象徴されるスタイリッシュな美術感覚も、この映画を超A級の娯楽映画に仕立てた功績のひとつ。全4作あり、2作目まではOK。3作目は・・残念。4作目は・・もう無理でしょ!

■マーズ・アタック!(’96) 監督:ティム・バートン

※中毒患者続出の珍品!
この映画、評論家のセンセイ方とPTAの奥様方は、口が裂けても名作とは言わないでしょうが・・ジツは小生、隠れファンです(笑)。ぶっ飛び度・仰天度・突き抜け度合いは史上最強!この映画、面白がって観ないと面白くありません・・きっと。しかも、笑い方は「はっはっは」ではなく「ふっふっ・・」でなければいけません(結論)。ところで、登場する火星人は、「エロかっこいい」のノリで言えば、「グロ・チャーミング」といったところでしょうか?

次回は【傑作洋画篇8】 1/19(土)にロードショー。
乞うご期待!

2008.1.12 19:15オーナー高橋
2008年01月05日 15時30分
1/5(土) 趣味のコンパス更新しました。(ミニ解説付き)
趣味のコンパス、新春第1弾は【傑作洋画篇その6】。テーマは「ハッピー気分で新年を!」です。

前回の「年末年始にサイコ映画の紹介・・ちょっとミスチョイスじゃあない?」という一部(スタッフ一同)の陰口に多少反省した様子のオーナー・・今回は年頭にふさわしく、観れば気分がハッピーになれる作品ばかりを選びました^^。

以下、オーナーのミニ解説です。お暇な方はどうぞ。
2008.1.5 水上

【ミニ解説byオーナー高橋】傑作洋画篇その6 - ハッピー気分で新年を!

■天使にラブ・ソングを('92:米)監督:エミール・アドリーノ

※快哉・天使たちのノリ!
ワケあり、元気印のクラブ歌手(ウーピー・ゴールドバーグ)が、修道院に入り込んで巻き起こす騒動、その動(柔)と静(硬)の対比と掛け合いが面白く、物語の主軸となる「コーラス」でのノリのよい選曲もGood!ラストはお約束ながらも盛り上がること必至。楽しい映画を観たという心地よさが余韻として残る佳作。

■フォレスト・ガンプ一期一会('94:米)監督:ロバート・ゼメキス

※楽しく優しく温かい!
実在した(ちょっと頭の弱い)男の、あれよあれよの仰天サクセスストーリー。コメディタッチで描かれる純真無垢で、何事にも一生懸命な主人公(トム・ハンクス)のまっすぐな生き方,そして取り巻く人々の愛と温かさが、観ている者をとてもハッピーな気分にさせてくれる。これほどストレートに楽しめ、優しい気分にしてくれる映画も希有。故に名作!

■ムトゥ 踊るマハラジャ('95:インド)監督:K・S・ラヴィクマール

※最高のエンタメ最高の踊り!
ミュージカルが嫌いな人も、ダンスなぞまったく興味がない人も、これだけは観てソンはない!オープニング、主人公(インドのスーパースター:ラジニカーント)の登場シーンから期待はもう最高潮!劇中に突如(?)として現れるノリのよい絢爛豪華な踊りがとにかく素晴らしいの一言!ストーリー自体は、恋ありアクションありのゴッタ煮的勧善懲悪モノ。新春向けのイチ押し。

■ナチョ・リブレ覆面の神様('06:米)監督:ジャレッド・ヘス

※B級?メタボ?・・でも面白い。
映画館で見逃して最近WOWOWで観た映画。う〜ん、いわゆる映画評論家はこの作品を「面白かった」とは決して言わないのでしょうね・・口が裂けても。しっかし、小生は、元旦にあの不朽の迷作「マーズ・アタック」(後日解説予定)と共にこの映画をオンエアしたWOWOWの英断(?)を高く評価するものである。あえて言おう、この映画は、隠れプロレスファンのメタボおじさんに勇気と希望を与えるコメディ映画の傑作である。

次回は【傑作洋画篇7】 1/12(土)にロードショー。乞うご期待!

2008.1.5 15:30オーナー高橋
2008年01月01日 00時00分
あけましておめでとうございます。
シュミランにお越しいただいたユーザーの皆様、素晴らしいサイト、ブログをご登録いただいたオーナーの皆様、昨年は大変お世話になりました。

シュミランは、これからも皆様のご支援をいただきながら日本中の趣味を盛り上げていきたいと思っております。

今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

皆様のご健康と今後ますますのご発展を祈念し、年頭のご挨拶とさせていただきます。

2008.元旦 シュミラン スタッフ一同

PS:シュミランHOMEに、創作系でご登録いただいているサイトさんの作品展示を開始しました。

どれも素晴らしい作品ですね^^。

このコーナーは今後も継続して参りますので、今後のご応募方法等につきましては、近々あらためてご案内させていただきます。よろしくお願いいたします。

121件中 101 〜 105件を表示しています

<<前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 次へ>>

趣味新着サイト/ブログ【趣味総合】

・14日以内に登録されたすべてのサイト(総合)を新着順に表示しています。


おすすめコーナー

シュミランのサイト上に掲載されているすべての記事、画像、映像などの無断複製、転載を禁じます。
※当サイト上の「PageRank」は、Google社独自のテクノロジーです。当サイトおよび、当サイトの評価とは一切関係ありません。
※シュミランは、Yahooカテゴリー「ホームページのリンク集」の登録サイトです。

趣味の検索エンジン - シュミラン  Since 2007.9.7

※当サイトはリンクフリーです。